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定期券(IC定期券を除く)を紛失してしまいました。どうすればよいですか。
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定期券をお買い求めいただいた駅にご連絡ください。
他人への払い戻しを防ぐため、窓口で紛失登録を行います。
紛失した定期券が発見されたときは、購入申込書に記入いただいた情報をもとにご連絡をさしあげます。
なお、紛失した定期券の再発行はできません。(紛失時でも再発行が可能なIC定期券への切替をおすすめします。)
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乗車中にきっぷを紛失してしまいました。どうすればよいですか。
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駅の係員にお申し出いただくか、自動精算機横のインターホンでお問い合わせください。お手数ですが、再度乗車運賃をお支払いいただいたうえで、再収受証明書を発行します。
紛失したきっぷが見つかりましたら、証明書発行日の翌日から起算して1年以内であれば1枚につき手数料150円で再収受した運賃を払い戻しします。
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ICカードを紛失した場合は、どうすればよいですか。
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PiTaPaの場合は、PiTaPaコールセンター「紛失・盗難デスク」(TEL 06-6445-3495 年中無休・24時間対応)にお電話ください。
ICOCAの場合は、JR西日本におたずねください。
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ICカードを使って乗越運賃を支払いたいのですが。
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ICカードを使った乗越精算はできません。
また、ICカードはきっぷ・回数券・定期券・スルッとKANSAIカード・株主優待乗車証など、他の乗車券と組み合わせて使用することはできません。
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回数券とPiTaPa「利用回数割引」とでは、どちらがお得ですか。
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お客さまのご利用状況によって異なります。
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IC定期券を紛失した場合は、どうすればよいですか。
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まずPiTaPaコールセンター「紛失・盗難デスク」にお電話ください。
手続き後はIC定期券を購入された定期券発売所で再発行します。
新しいICカードが郵送されるまでは再発行した磁気定期券をご利用ください。
ICカードが届きましたら定期券発売所でIC定期券に発行替えいたします。
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山陽電車の駅で購入したIC定期券を、他社の駅で払い戻しできますか。
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IC定期券は個人情報保護の観点により購入情報を各社ごとに管理しています。
そのため、当社の駅で購入されたIC定期券は他社の駅で払い戻しできません。
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電動車いすを利用したいのですが、どの駅でも乗り降りできますか。
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お客さまの安全を確保するため、以下の駅に限りご利用いただけます。
板宿、垂水、明石、東二見、高砂、飾磨、姫路(2011年3月30日現在)
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エレベーターが設備されていない駅で車いすを利用するためには、どうしたらいいですか。
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事前にお出かけの予定がある場合は、最寄りの有人駅もしくは山陽電車ご案内センター(TEL 078-913-2880)にご連絡ください。
介護に必要な人数の係員を確保したうえで、駅に派遣してお手伝いいたします。
事前のご連絡がない場合は、係員が到着するまでお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。
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車内で携帯電話やPHSを使うことはできますか。
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心臓ペースメーカーなど医療用電子機器をご使用のお客さまに安心してご利用いただけるように、優先座席付近では携帯電話やPHSの電源をお切りいただくようお願いしています。
また、優先座席付近以外の場所ではマナーモードに設定していただいたうえでメールやインターネット機能などはご利用いただけますが、周囲のお客さまに配慮して、通話・着信音やボタン押下音を鳴らす・大音量で音楽を聴く、ワンセグ(TV)を視聴するなどの行為はご遠慮ください。
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車内の冷暖房の温度調整は、どのように行っていますか。
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乗務員が外気温度・車内温度・混雑度などから判断して適宜操作しています。
車内の混雑度、お客さまの服装・体感温度・ご乗車になられる時間帯や距離などで個人差があるため、すべてのお客さまのご要望に添うことは困難ですが、より快適な車内環境づくりに努めますので、ご理解をお願いします。






