企業・IR情報

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沿革図

沿革図

会社年表

明治40年7月2日 兵庫電気軌道株式会社設立
明治43年3月15日 兵庫電軌 兵庫・須磨間開業(その後順次延長)
大正6年4月12日 兵庫電軌 兵庫・明石間全線完成
大正8年8月29日 明姫電気鉄道株式会社設立(後に神戸姫路電気鉄道に改称)
大正12年8月19日 神戸姫路電鉄 明石・姫路間開業
昭和2年1月1日 宇治川電気株式会社(現関西電力株式会社)が兵庫電気軌道を合併
昭和2年4月1日 宇治川電気株式会社が神戸姫路電気鉄道を合併
昭和3年8月26日 兵庫・姫路間直通運転開始
昭和8年6月6日 宇治川電気株式会社電鉄部が分離独立し、山陽電気鉄道株式会社設立
昭和9年9月18日 特急列車新設
昭和11年5月1日 乗合バス 垂水駅前・神戸高商前(現星陵高校前)間営業開始
昭和15年10月15日 網干線飾磨・夢前川間開通(その後順次延長)
昭和16年7月6日 網干線飾磨・網干間全線開通
昭和29年12月7日 姫路駅高架化
昭和32年9月18日 須磨浦ロープウェイ営業開始
昭和37年5月28日 わが国最初のアルミ車両完成
昭和40年1月1日 3000系高性能アルミ車両完成(ローレル賞受賞)
昭和42年8月11日 垂水駅付近高架化
昭和43年4月7日 神戸高速鉄道開業に伴い、阪神・阪急との相互乗り入れ運転
(須磨浦公園~阪神大石・阪急六甲間)開始(兵庫・西代間廃止)
昭和46年3月15日 ATS本線全線完成
昭和52年12月27日 西代・明石間を軌道から地方鉄道に変更
昭和61年7月10日 5000系クロスシート車両営業開始
昭和62年6月17日 バス車両冷房化100%達成
昭和62年10月31日 飾磨・西飾磨間高架化
昭和63年4月1日 神戸高速鉄道区間を神戸高速線として第2種鉄道事業営業開始
平成2年6月28日 電車冷房化100%達成
平成3年3月29日 網干線ATS設置(全線完成)
平成3年4月3日 明石駅付近高架化
平成3年4月7日 6両編成列車運転開始
平成3年4月25日 高速夜行バス東京(立川)線開設
平成3年10月1日 列車運行管理システム「SANTICS」第1期区間使用開始
平成4年12月21日 列車運行図表作成システム導入
平成5年3月20日 踏切道第1種甲化(警報機・遮断機付)100%達成
平成5年4月1日 バスダイヤ編成支援システム導入
平成7年1月17日 阪神・淡路大震災発生 全線運転中止(翌日から順次営業再開)
平成7年3月24日 板宿駅付近地下化(板宿・東須磨間完成)
平成7年6月16日 板宿・姫路間直通運転再開(塩屋駅付近開通)
網干線ワンマン運転開始
平成7年6月18日 板宿駅付近地下化(西代・板宿間完成)全線直通運転再開
平成7年8月13日 神戸高速線全線開通(大開駅開通)相互乗り入れ再開
平成7年12月22日 列車運行管理システム「SANTICS」全線完成
平成9年5月3日 乗合バス100%ワンマン化達成
平成9年7月24日 5030系VVVF車両営業開始
平成10年2月15日 姫路・阪神梅田間「直通特急」運転開始
平成10年4月6日 淡路・徳島行バス路線開設
平成11年10月1日 鉄道「スルッとKANSAI」参入
平成15年3月21日 乗合バス「スルッとKANSAI」参入
平成16年8月21日 西二見駅新設
平成18年4月1日 明石市コミュニティバス「Tacoバス」本格運行開始
平成18年7月1日 ICカードシステム「PiTaPa」導入
平成19年3月28日 新シンボルマークを制定
平成19年7月2日 会社創立100周年
平成21年4月1日 一般乗合バスでICカードシステム「PiTaPa」導入
平成22年3月15日 兵庫・須磨間開業100周年
平成22年10月1日 第2種鉄道事業廃止
平成23年3月1日 自動車事業を(株)神戸山陽バスへ吸収分割し、同日に同社は山陽バス(株)に商号変更

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